実践保育力検定は、保育の基礎的な知識だけでなく、保育現場に必要な専門的な知識を持った保育者の育成を目指します。ベーシッククラスは、「子育て」や「保育」に必要な子どもの育ちについての基本的知識を、エキスパートクラスでは、保育現場で必要とされるより高い専門的知識を習得できます。

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公式テキスト51Pの内容に関する重要なお知らせ

[2016年09月16日]
≪一般社団法人実践保育力検定協会から重要なお知らせ≫

このたび、「実践保育力検定Basic Class」の公式テキストの51頁におきまして、最新ではないデータの引用があることが判明いたしました。
 
以下よりご確認いただけます。
 ●公式テキスト51項の最新のデータ ダウンロード
 ●最新版の「正誤表」 ダウンロード

保育現場での実践力を問う検定の教材として、あってはならないことであり、心より謝罪申し上げます。
実践保育力検定協会では、今後二度とこのようなミスのないよう、掲載情報の確認を徹底してまいります。
尚、過去の検定試験におきまして、この部分からの出題はございません。
略儀ではございますが、誤記載のご報告および修正と、謝罪とさせていただきます。