実践保育力検定は、保育の基礎的な知識だけでなく、保育現場に必要な専門的な知識を持った保育者の育成を目指します。ベーシッククラスは、「子育て」や「保育」に必要な子どもの育ちについての基本的知識を、エキスパートクラスでは、保育現場で必要とされるより高い専門的知識を習得できます。

受験者の声

検定を受験したきっかけ

・今後、保育関係の仕事をしようと思っているため。(30代 会社員 男性)
・発達障害の子どもの保育を担当し始めたことがきっかけです。(50代 保育補助 女性)
・今、保育士の免許を取得中なので、この実践保育力検定を取得して、現場で活かしたいと思ったため。(30代 保育補助 女性)
・日頃の自分の保育を見直すため。(20代 保育士 女性)
・自分自身未就学児の子どもがいるので、勉強になると思ったため。(30代 会社員 女性)

受験の感想

・確実な知識を身につけることにより、普段の保育も向上していくので、どんどん「実践保育力検定」を広めていきたいと思いました。(20代 保育士 女性)
・検定試験で、実践的記述問題があることに驚かされましたが、現場に沿っていていいなと思いました。(30代 保育士 女性)
・一度は勉強した内容ですが、日々の仕事に流されて忘れがちな大切であったことを意識するために、勉強することはとても大切だと思います。(40代 保育士 女性)
・この保育力検定試験が保育のスキルアップと認められて、給与等に差が見えると嬉しく思う。(50代 保育補助 女性)

受講生の様子

<BasicClass認定講座>
2016年3月6日に第1回「BasicClass認定講座」を開催しました。